2016年 10月 の投稿一覧

東京リサイクル家スタッフインタビュー(査定部 小野)

東京リサイクル家スタッフ紹介 小野さん 

東京を中心に引っ越し、リサイクル品の買い取り、遺品整理、不用品回収などをしている東京リサイクル家と申します。 お客様から頂くご質問の中で、「見積もりの時どんな人がウチに来るのですか?」という声が日に日に増えてきました。 そこで今回は東京リサイクル家の第一線で現場のお仕事をしている査定部の小野にインタビューを致しました。 サッとご覧頂ける様に3分程の動画をご用意させて頂きましたので、ご興味のある方は是非ご覧になってください。 (動画の下に文章でもインタビュー内容を書かせて頂きましたので、お好きな方をご覧になってください。) 【東京リサイクル家スタッフ小野さんにインタビュー】 ↓... 続きを読む | 今すぐ共有しましょう!

遺品整理の料金を激安にする東京リサイクル家のノウハウとは?

遺品整理 東京

急に親族がお亡くなりになり、遺品を整理することになった方のお悩みで多いのが遺品の処分に掛かる費用です。 次に多いのが、忙しくて時間がない中で見積もりを取って、良心的な遺品整理業者をできる限り早く見つけることです。 東京リサイクル家では、そのようなお悩みを抱えていらっしゃる方によくご相談を受けます。 そこでこちらのページでは、遺品整理について知識がない方や、初めて遺品整理を依頼する方の為に、遺品整理に伴う処分の費用を徹底的に安くする東京リサイクル家のノウハウをお伝えしたいと思います。 はじめに 遺品整理の業者は沢山ありますが、業者の選定を間違えますと高額な処分費を請求されることがあります。 また、安い業者であっても山や川に不法投棄をする業者や、無許可で回収している業者もありますので、トラブルを避ける為にも遺品整理の業者を選定する時は金額面だけでなく、許可や条件など総合的に優れている業者に依頼するようにしましょう。 業者に見積もりを依頼する前に把握するべきこととは? いきなり業者に見積もりを依頼する前に、事前しておいた方がいいことがいくつかありますので、それぞれ詳しく書かせて頂きます。 現状把握をする まず家の中の状況をしっかり把握しましょう。どのくらい処分する物があるのか?売れそうな物はあるのか?などです。 理由は、あなたが家の中の状況を把握していないと業者に足元を見られる可能性があるからです。 特に遺品整理の場合は、思わぬ所に貴金属やブランド品、中には現金が置いてあることがありますので、しっかりと家の中の現状を把握する必要があります。 一通り把握するのに時間は掛かってしまうと思いますが、見積もりを依頼する前にどこに何があるのかをチェックし、現状をしっかり把握するようにしましょう。 何が売れるのか? 家の中を把握するにあたり、まずチェックしておきたいのは売れる物はあるか?... 続きを読む | 今すぐ共有しましょう!

【オフィスの不用品処分】東京リサイクル家が語る賢い業者の使い方!

オフィス 不用品処分

リサイクルショップをはじめオフィスの不用品処分を請け負う業者はどこも同じように見えるかもしれませんが、業者によって見積りの仕方が違うので、高い業者と安い業者が存在します。 では、高い業者と安い業者をきっちり見分けて、金銭的に損をしない為にはどうしたら良いのでしょうか? そこでこちらのページでは、少しでもオフィスの不用品処分に掛かるコスト削減をして頂く為に、東京リサイクル家がプロに負けない賢く処分する方法を一通り書かせて頂きます。 はじめに オフィスの不用品処分は、業者の選定を間違えますと高額な処分費を請求されることがあります。 また、安い業者であっても山や川に不法投棄をする業者や、無許可で回収している業者もありますので、業者を選定する時は金額面だけでなく、許可や条件など総合的に優れている業者に依頼するようにしましょう。 不用品処分の費用を削減する方法とは? 不用品とは言え、使える物や価値のある物は個別で売れる可能性がありますので、まずは業者を呼ぶ前にオフィス内の不用品をできる限り仕分けしましょう。 理由はオフィス内がごちゃごちゃしている状態で業者に見積りを依頼すると、全てゴミとして扱われてしまう可能性が高いからです。 従いまして、処分費を削減する方法とは事前に売れそうな物とそうでない物をできる限り仕分けしておくことです。 ちなみに東京リサイクル家では、通常の業者では処分してしまうようなオフィスの不要品の買い取りにも力を入れております。 どんな物が売れるのか? ここからは、オフィスによくある物の中で主に売れそうな物について書かせて頂きます。 ※... 続きを読む | 今すぐ共有しましょう!

法人様の余剰在庫、不良在庫の問題を買取専門「東京リサイクル家」が全て解決!

zaiko

消費者の多様化、たくさんの競合他社、不景気、成熟社会、次々と生み出される新商品、短期間で終わる流行。 そんな日本のマーケットの中でしのぎを削るメーカー、商社、問屋、小売業など、全てのモノを販売する法人、業者にとって余剰在庫や不良在庫のコントロールは利益を確保するための重要なキーワードになっています。 東京リサイクル家では、そのような余剰在庫、不良在庫のことでお悩みの法人様をサポートさせていただきます。 このような余剰在庫、不良在庫でお悩みのお困りの法人様はいませんか? ・以前仕入れた商品が大量に売れ残っているが買い手が見つからない。 ・新商品が発売される度に、旧モデルの商品の在庫がたくさん出てしまう。 ・在庫を処分したいけれど、代理店や販売店との契約上、日本で販売することができない。 ・商品の製造過程、配送中や保管中に一定の割合で傷物、B級品が発生するが、既存の取引業者に販売することができない。 ・会社を閉めようと思っているが現在ある在庫を一斉に処分したい。 このようにお考えの経営者様、商品管理責任者様がいらっしゃいましたら一度、在庫処分を具体的に検討してみてはいかがでしょうか? 在庫を滞留することによる企業のデメリット 企業にとって余剰在庫や不良在庫を長く保有していると帳簿上は資産として経常されているために黒字になっていても、実際それが売れることがない滞留在庫の場合、下記の理由により経営を悪化させる原因となります。 ・保管するための倉庫代や倉庫内の物流効率の悪化におけるコストの増加。 ・すべての商品の仕入れから販売が完結しないため、商品の利益率が不透明になり次の戦略が打ち出せない。 ・キャッシュが滞納することにより売れ筋商品の仕入れ財源にも影響する。 ・明確な利益が判然としないため、従業員の「コスト」「利益」という意識が低下する。 せっかく仕入れした商品を在庫を損切りすることはとても勇気のいる決断ですが、これらのデメリットも生じてしまいます。経営者として総合的に比較検討し、どちらが最終的に利益につながるかを判断していかなくてはなりません。 余剰在庫、不良在庫を買取依頼することによるメリット 一見、滞留した不良在庫や余剰在庫を滞留させることはは、売上的には損をしているように見えても、上記と比較すると実は損切りした方がメリットが大きい場合も多々ございます。具体的にはどのよなメリットがあるのでしょうか? 倉庫内の物流効率の向上。 その商品の売買における利益または損失が明確化する。 在庫をさばいたキャッシュで、次の売れ筋商品の仕入れ資金として運用できる。 従業員の「仕入れ原価」「コスト」「利益」が明確化し、利益を追求するための意識が向上する。 つまり、在庫処分は損切りという言葉の通り、「損」し続けていたこを「切る」ことにより、次の積極的な行動に移すためのきっかけであるとも言うことができます。 在庫買取品目一例 東京リサイクル家では様々な在庫買取を実施しております。 下記の品目以外も幅広く一括現金買取しておりますのでお気軽にご相談下さい。 電化製品 アパレル ブランド 生活雑貨 化粧品 ジュエリー おもちゃ、子供用品 店舗什器、厨房機器など 過去の在庫買取事例 東京リサイクル家では過去様々な在庫買取の実績がございます。 事例1 アパレル通販会社 大量の余剰在庫が季節の変わり目の4半期ごとに大量にでる。 事例2 大手通販会社 クーリングオフ、発送ミス、配達後のキャンセルの際に、お客様が一旦開封した新品としては売れないものがたくさん出る。 事例3 大手飲食チェーン店 各店舗の撤退、新店舗開店で使い回している、保管倉庫内の厨房機器在庫一式を全て買取、処分して欲しい。 事例4 物流会社 取引先の商品を輸送する際や保管中に外箱にダメージをつけた場合買取しなくてはならないが、そういったものが定期的にでてきてしまう。 事例5 大手パチンコチェーン店 景品として用意した様々な余剰在庫をまとめて買って欲しい。 事例6 アパレルメーカー 会社倒産で社内に在庫している全商品をまとめて買い取りして欲しい。 東京リサイクル家が在庫買取に強い6つの理由 東京リサイクル家がありとあらゆる職種の在庫買取に対応できるのには、下記のような独自の強みがあるからです。 1)... 続きを読む | 今すぐ共有しましょう!

東京リサイクル家だけのプロの業!
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