2016年 11月 の投稿一覧

えっ!本当?在庫をサッとお金に変える東京リサイクル家の斬新な方法とは?

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在庫を大量に抱えてしまっている企業にとっては、できる限り早く在庫を処分し、少しでもお金に変える。ということは切実な課題と言えます。 そこでこちらのページでは、在庫でお悩みの企業様の為に、東京リサイクル家が在庫を抱えることによって発生するリスクと、在庫をお金に変える斬新な方法をお伝え致します。 はじめに 在庫の処分は、ほっておくと金銭的損失が徐々に拡大していきますので、被るかもしれない諸々の金銭的リスクについて、しっかり把握しておくことは非常に大切です。 ですので、まずは在庫を抱え続けるリスクについて少し書かせて頂いてから、在庫をサッとお金に変える斬新な方法を書かせて頂きます。 在庫処分を行わないことによって被るかもしれないリスクとは? いかなる企業においても利益は、売り上げを差し引いて算出する為、当たり前ですが在庫は少なければ少ないほど利益は高くなりますよね。 とは言いましても、在庫処分は損切りになるので中々思い切って手が付けられない…。 しかし在庫として残っている以上、売れなかったということですから、どう処分したらいいのか悩むところだと思います。 そんな悩みの種である在庫の処分は、何かと面倒なのでついつい後回しにしてしまいがちですが、大量の在庫を抱えてしまいますと様々な金銭的リスクが発生します。 例えば、キャッシュフローの悪化、在庫を保管する為のスペース、在庫を整理したり移動したりする人件費などです。 これらは当然ですが、長期間になればなるほど費用がかさみ、損失として積み上がっていきます。 そして長期間在庫として保管された商品は品質が劣化したり、商品価値が下がったりしてしまいます。 特にアパレル商品には季節商品や流行がありますし、食品には賞味期限がありますので、在庫として保管する期間が長ければ長いほど会社の損失は大きくなります。 従いまして、在庫の処分を行わないリスクとは金銭的な損失が積み上がっていくことです。 思い切った在庫処分の仕方とは? 在庫の処分の仕方は様々な方法がありますが、決断までに時間が掛かれば掛かるほど損失は拡大していきます。 そこでここからは、思い切った在庫処分の方法を書かせて頂きます。 海外に輸出する 日本では売れない物でも、フィリピン、タイ、カンボジア、ベトナム、ラオスなどの一部の東南アジアでは人気があり売れる物が多々あります。 そういったことから東京リサイクル家では、東南アジアに独自のルートを持っており、毎月多くの物を輸出して在庫を抱えている企業様のお悩みを解決しております。 セールで叩き売りをする セールをして販売価格を極限まで下げ在庫を叩き売り出することで一斉に処分できれば、少ないとは言え売れれば最も素早く売り上げを出しつつ在庫を処分することができます。 しかし、セールは人件費や運営費が掛かってしまう点と、一度に全てを売り切れるとは限らない。というデメリットがあります。 産業廃棄物として廃棄する あまり選択したくない方法ですが、全ての在庫を一斉に処分できるので、在庫の状況によっては使えなくなっていたスペースや、在庫に掛ける諸々の費用(損失)を無くすことができます。 たたし、数が多いと費用がかなり高くなってしまうところが難点です。 しかし産業廃棄物業者に依頼すれば、時間を掛けることなくすぐに処分できるので、時間がない方にとっては悩むところではありますが、損切りの最終手段と言えます。 結局どう処分するのが一番いいのか? 先ほどは思い切った在庫処分の仕方を書かせて頂きましたが、結局一番いいのは在庫を少しでもお金に変えることではないでしょうか? となるとセールをしても元々売れなかった物ですので、どんなに販売価格を下げてもまた売れない可能性は十二分にありますし、産業廃棄物として処分すると高い費用が掛かる…。 そう考えますと在庫を海外に輸出し、リサイクル品として販売することが一番お金になる可能性があります。 しかし、在庫を輸出するにはノウハウやルート、交渉力や販売力が必要になりますので、全く取り引きをしたことのない相手に売ることは容易ではないでしょう。 そういったことから、東京リサイクル家ではそんな企業様の為に在庫を海外に輸出するお手伝いもしていますので、お気軽にご相談ください。 在庫を海外に輸出することをお勧めする訳とは? 海外に在庫を輸出することは、もしかしたら経験がない方にとっては、少なからずご不安もあるかもしれません。 しかし、在庫を国内で処分するとなると二足三文で叩き売るか、産業廃棄物として高いお金を払って処分するしかありません。 つまり現状を良い方向に変える為には、今までにない新しいアイデアと取り組みが必要なのです。 また日本の物は、中古であっても一部の東南アジアでは非常に喜ばれます。 従いまして、在庫を海外に輸出することをお勧めする訳とは、お金になるということだけでなく、国は違えど必要として喜んでくれる方に提供できることです。 ワンポイントアドバイス 在庫を海外に輸出するには、確実に信頼できる業者がいないと成立しません。 なぜなら悪徳業者が横行していますので、荷物の量をごまかされたり、お金を払ってくれなかったりすることが間々あるからです。 ですので、海外に輸出する際に一番大切なことは金額面ではなく、信頼関係だということを覚えておいてください。... 続きを読む | 今すぐ共有しましょう!

東京リサイクル家が教える!引越し時の処分費をガッツリ抑える方法とは?

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引越しは荷物の移動だけでなく、不用品の処分にもお金が掛かるので、トータルすると結構な金額になってしまうことが間々あります。 そこでこちらのページでは、東京リサイクル家が引越し時の処分費をガッツリ抑える方法をお伝えさせて頂きます。 最後までお読み頂けましたら、きっとリーズナブルで快適な引越しをして頂けると思いますので、ぜひ参考にしてください。 はじめに 引越し時に出る不用品は点数が多くなる場合、処分の仕方によっては費用だけでなく、手間や時間にも大きな差が出ます。 ですので、引越しに伴う不用品処分の方法をしっかり熟知して、一番お得な方法を選びましょう。 不用品を処分する賢い方法とは? まずは、引越しに伴う不用品を処分する方法がいくつかありますので、ご紹介させて頂きます。 ネットオークションに出品する メルカリやヤフーオークションなどのオークションサイトを通して、引っ越しの際に不要になった家具や家電などを売ってお金に換える方法です。 ご存知の方もいらっしゃると思いますが、ご自身で自由に出品価格や出品期間、落札後の発送方法を設定できることは、他の方法にはない大きなメリットです。 ただし、商品の写真の撮影や詳細ページを作成する必要があるので、売りたい商品が沢山ある場合は膨大な手間や時間が掛かってしまうというデメリットがあります。 さらに、手間や時間を掛けて出品したとしても、条件や出品価格によっては落札されない場合がありますし、運送や入金などで落札者の方とトラブルが発生してしまう可能性があることも覚えておきましょう。 自治体に処分を依頼する ゴミの出し方や回収に掛かる費用は地域によって異なりますが、ほとんどの自治体は事前に予約しておきますと回収しに来てくれるので、あまり手間が掛からないのがメリットです。 ただし、地域によっては回収日が決まっている為、すぐ来てくれて処分してもらえる訳ではありません。 また、テレビ、エアコン、冷蔵庫、洗濯機、乾燥機などの家電リサイクル法が適用される物は、リサイクル料金と収集運搬費が掛かるので、費用がかさんでしまうのが特徴です。 不用品回収業者に依頼する 不要品回収業者に依頼しますと、重い物やサイズの大きい物を含め、ほとんどの物を回収してくれますので、手間や時間をかなり省くことができます。 そして、テレビ、エアコン、冷蔵庫、洗濯機、乾燥機などの家電リサイクル法が適用される物の処分に長けており、無料で回収してくれるところもあります。 しかし、中には高額な回収料金を請求してくる業者や、回収した物を山や川などに不法投棄している業者もいますので、トラブルに巻き込まれないよう注意が必要です。 引っ越し業者に依頼する 引っ越し業者が引っ越しと合わせて不用品を処分してくれますので、他の業者や自治体に依頼するより手間や時間は掛かりません。 しかし、中には引っ越し費用が安くても、不用品処分は高い引越し屋さんもいます。 加えて、引越し屋さんによっては不用品を引き取ってくれないところもあるので、事前に確認するようにしてください。 結局どこに依頼するのが一番いいのか? 先ほど、不用品を賢く処分する方法について様々書かせて頂きましたが、結局どこに依頼するのが一番いいのか?と思われた方もいらっしゃると思います。 それぞれ良し悪しがありますので、悩ましいところですが、シンプルに考えますと引越しと不用品処分を両方やってくれて、トータルで一番安いところではないでしょうか? 手前味噌で恐縮ですが、東京リサイクル家では引越しと不用品処分に加え、不用品の中でも買い取りできるものがあれば、積極的に買い取りをさせて頂いております。 この一石三鳥の合わせ技ができる業者は早々いませんので、まずは東京リサイクル家で引越し、処分、買い取りをまとめた見積もりをご覧になられることをお勧めします。 東京リサイクル家に見積もりを依頼するのがお勧めの訳とは? 東京リサイクル家では様々な商品を買い取りしています。 ですので、自治体や不用品回収業者などに依頼をすると処分にお金が掛かってしまうような大型の家具や電化製品なども、状態が良く、キレイな物であればキッチリ買い取りできるので、トータルで安くすることができるのがお勧めです。 リサイクル家が買い取りに力を入れている物とは? 引っ越しの際に出る不用品の中でも、東京リサイクル家が買い取りに力を入れている物の一部をご紹介させて頂きます。 電化製品 テレビ、エアコン、洗濯機、冷蔵庫、電子レンジ、温水洗浄便座、掃除機、空気清浄機、扇風機、ファンヒーター、除湿器、加湿器など。 また、ドラム式洗濯機などの大型で持ち運びに不便な物まで買い取りをしています。 ブランド家具・インテリア 家具の中でも、アルフレックス、イームズ、カッシーナ、カリモク、コルビュジェ、ホフマンなどのブランド家具は特に力を入れて買い取りしています。 オフィス用品 パソコン、複合機、ビジネスフォン、プロジェクター、ホワイトボード、パーテーション、ミーティングテーブル、事務机、イスなど。 様々なオフィス用品の買い取りにも力を入れています。 買い取りしてもらう前にしておきたいこととは? 引越しの不用品を買い取りしてもらう際、いずれの商品も事前にお手入れをして、より良いキレイな状態にしておきますと、見積もり時の印象が非常に良くなりますので、高く買い取りしてもらえる可能性が高くなります。 乾拭きでさっと拭くだけでもほこりやゴミが取れてかなりキレイになりますので、引越しのお掃除ついでに、売ろうと思われている不用品のお掃除もされることをお勧めします。 早めに予約する 引っ越しに伴う不用品の点数が多くなる場合は、予め不用品の数を伝えて予約された方がいいでしょう。 なぜなら、引っ越しギリギリに申し込みをしますと、不用品回収の方が間に合わないことがあるからです。 特に引っ越しシーズンと言われる3月、4月は、引き取りを申し込まれる方が非常に多いので、トラックの荷台がパンパンになってしまうと予め予約した物しか運んでもらえません。 そういったことから、できる限り日取りが決まった時点で、計画的に見積もりと不用品回収の予約をするようにしましょう。 まとめ ○... 続きを読む | 今すぐ共有しましょう!

【引越とリサイクルの融合】引越を極限まで安くする方法を教えます!

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引越しと言いますと、高いというイメージをお持ちの方もいらっしゃるかと思います。 また選ぶ業者を間違えると、家を傷つけらたりして、ちょっとしたトラブルにもなりかねません。 そこでこちらのページでは、あなたの引越し費用を極限まで抑えて、安全かつスムーズに行って頂く為にお役立ち情報を書かせて頂きたいと思います。 はじめに 荷物が多ければ多い程、梱包や配送に掛かる手間や時間、コストが増えてしまいますので、いかに荷物を減らすかが引越しをスムーズに行う最大のポイントです。 ですので引越しの準備をする際は、まず使っていない物を整理して、荷物を出来る限り減らすことを意識しましょう。 引越しは何から手を付けたらいいのか? 引越しの際、一番時間がかかるのは「荷物の整理と梱包」です。 特に荷物の整理を後回しにしますと、引越しが間に合わなくなったり、引越し業者の作業を増やした高くなったりする可能性がありますので、引越しが決まった時点でいる物といらない物を分けて、不用品はできる限りゴミの日に出して減らすようにしましょう。 次に荷物の梱包についてですが、こちらは逆にあまり早く始めてしまいますと、使う物があった場合その度に物を出し入れしなければなりませんので、使用頻度を考えて梱包する必要があります。 衣類、日用品、家具などであまり使っていない物は引越しの1週間くらい前から梱包していき、よく使う物は引越しの2日〜3日前に行うといいでしょう。 引越し業者を選ぶ3つのポイントとは? 引越し業者を選ぶポイントは主に3つありますので、一通り書かせて頂きます。 時間はどのくらい掛かるのか? 引越し業者によって作業に費やす時間が違いますので、予め見積もり時にどのくらい時間が掛かるのか聞くようにしましょう。 特に賃貸物件に住んでいる場合は、退去時に不動産管理会社との立会いがありますので、それまでに荷物は全て撤去していなければなりません。 万が一、作業時間が長引いて退去が遅れると大変なことになります。まさに時は金なりなのです。 ですので、時間に曖昧な引越し業者は避け、なるべくスピーディーにやってくれる引越し業者を選んでください。 費用はどのくらい掛かるのか? 引越しは荷物の移動だけでなく、不用品処分も伴うものです。 ベッド、タンス、金庫などの大きい物や重量がある物を廃棄する場合は結構な費用が掛かりますので、事前に確認するようにしましょう。 また引越し当日になって廃棄する物が増えると費用も高くなりますので、引越しと不用品処分を合わせた費用を事前にしっかり確認して、安い業者に依頼するようにしましょう。 信頼できる業者か? 引越しを生業としている業者は沢山ありますが、廃棄物を不法投棄したり、高額な費用を請求する業者も中にはいますので注意しましょう。 ホームページやブログなどを参考にしながら、見積もり時に信頼できる業者かどうかしっかり見極めるようにしてください。 賢く引越しの費用を抑える方法とは? 引越しは何かとお金が掛かるので、できることなら少しでも費用を抑えたいものですね。 そこでオススメなのが「リサイクルショップ」の活用です。 廃棄しようと思っていたテレビ、パソコン、冷蔵庫、洗濯機、ベッドなどの不用品がお金な変わる可能性があります。 リサイクルショップは、色々な物を買い取ってくれますし、自宅まで買いに来てくれる出張買取サービスを行っているお店もありますので、うまく活用しますと引越しに掛かる費用をグッと抑えることができます。 賢くリサイクルショップを活用するコツとは? リサイクルショップに少しでも不用品を高く買い取りしてもらう為には、ちょっとしたコツがありますので書かせて頂きます。 見た目を良くする リサイクルショップの店員さんに査定してもらう前に、売る物をキレイに掃除しておきますと印象が良くなりますので、高く買い取りしてもらえます。 引越しの準備中はとても忙しいものですが、さっと拭いてほこりや汚れを落としておくだけでも効果的です。 他にも外箱、保証書、説明書、付属品などをちゃんと揃えておきますと高く買い取りしてもらえます。 相見積もりを取る リサイクルショップによって、力を入れて買い取りをしている物、サービスや条件、買い取りの基準などが異なりますので、複数のお店に見積もりを取って比べるようにしましょう。 東京リサイクル家が提供するスペシャル引越しプランとは? 東京リサイクル家では、不用品の買い取りと引越しの両方をやっており、買い取りの金額と引越しの費用を差引しくスペシャルプランを実施しています。 具体的には、引越しまでは使いたい、でも新居では使わない家具や家電などの不用品を独自のリサイクルシステムで、引越し時に買い取り査定致します。 通常ですと、リサイクルショップ、不用品回収業者、引越し業者の3社に依頼しなければならない面倒なことを東京リサイクル家のスペシャル引越しプランは、全てを受け賜わることによって極限まで費用を安くするというスペシャル引越しプランをご用意し、圧倒的なコストパフォーマンスを実現しております。 高齢者の方向け引越しプランもあります! 高齢者の方向けに、荷造りから荷解きまで一通りさせて頂く、ゆとりプランもご用意しております。 重いタンスやベッドなどの設置から、テレビや洗濯機などの細かい配線の接続までお任せください。 まとめ ○... 続きを読む | 今すぐ共有しましょう!

会社の破産による倒産品(在庫等)はリサイクル店に売れるのか?

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会社が支払不能(または支払停止)もしくは債務超過となった後に、出荷できなかった在庫の処分やオフィス用品などのいわゆる倒産品を勝手に売却すると否認権行使の対象となったり,破産犯罪として処罰される可能性があります。 そこでこちらのページでは、あなたに不利益が発生しないように倒産品の取り扱いから売却について、一通り書かせて頂きたいと思います。 少しでも資金を作っておきたいと考えている方はぜひ最後までお読みください。 はじめに 会社が倒産した場合に残された在庫、備品、有価証券などのいわゆる倒産品がある場合は、破産管財人が破産財団として管理し、換価処分して各債権者への弁済や配当原資などにあてなければなりません。 つまり、正当な理由なく倒産品を処分することは法律で禁止されていますので、もしあなたが会社の社長であれば倒産手続きをする前に在庫、備品、有価証券等があるならば法的に縛られる前に売るのが得策と言えます。 ※... 続きを読む | 今すぐ共有しましょう!

東京リサイクル家は中古品の海外輸出で不用品処分コストを圧倒的に削減!

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  日本国内でリユース(再販)できる商品はほんの一握り? あなたはリサイクルショップに買取依頼をして、まだまだ使える物なのにリサイクルショップから買い取りできないと断られて、渋々お金を払って処分した経験はありませんか? いくらまだ使えるものでも消費大国日本では、リユース(再販)できるものは不用品全体量のうちの少しだけで、まだ使用できるものでも国内リユース市場において需要がないものはゴミとなってしまうのが日本における中古市場の現状です。   日本で需要がなくても東南アジアでは重宝されるものがある。 東京リサイクル家では、いち早くまたまだ使えるのに捨てられていく中古品を活かす方法はないかと海外輸出の販路を開拓して参りました。 そして現在では、フィリピン、ミャンマー、カンボジアなどの諸外国に、不用品回収サービスや引越し買取パック、遺品整理、飲食店の一斉引き上げなどで出たまだまだ使用できるのに、日本では需要がなく捨てられていく「モッタイナイ」商品を輸出することにより、大幅なゴミの削減、廃棄コストの削減を実現して参りました。   日本でリユースできないけれど、海外では人気が高いものとは? 日本ではまだまだ使えるのに需要がなく捨てられてしまうけれど、東南アジアを中心に需要が高い人気の商品とはいったいどのようなものなのでしょうか? その一例をご紹介いたします。 無垢材の家具 婚礼ダンスや大型のキャビネット、食器棚など、かつては高級だった家具も時代の流れで日本国内の家具の主流はスリム化の傾向にあり、海外輸出ルートがない不用品回収業者は当時の高級家具も廃棄処分するかありません。 一方、フィリピン、タイなどの経済成長が著しい東南アジア諸国ではこれらの無垢材の家具が中間層から富裕層の間で大人気で、日本からの商品を専門に販売するリサイクルショップでは、これらの無垢材家具が目玉商材になっています。 現地のバイヤーたちに、これらの家具は日本では捨てられていくという現状を教えると、みんな目を丸くして大変に驚かれます。 製造から6年から10年以上経過した中古家電   日本国内の家電、電化製品の技術は進化し続けており、消費者も常に新しい機能を搭載した製品を追い求めています。 家電の種類や商品によっても若干異なりますが、多くのリサイクルショップのテレビ、エアコン、洗濯機、冷蔵庫などの家電4品目をはじめ、ほとんどの家電買取可能な製造年数の目安は5年以内の商品というのが最も一般的になっています。 それより、それ以前の多くの中古家電はまだまだ現役で使用することができても日本国内では買い手がなく再販しにくいため廃棄処分扱いになってしまいます。 しかし、カンボジアやミャンマーなどはこれらの10年ほど経過していても、家電4品目の中古需要は高く、またアンプやスピーカーなどの中古音響機器はフィリピンでは非常に人気があります。 東京リサイクル家ではお客様のご不要な中古家電をこれらの東南アジア諸国に輸出販売することで、大幅な処分コスト削減を実現しております。 食器類や調理器具などのキッチン用品 陶器のお皿やグラスなどの食器類、鍋、釜、フライパンなどのキッチン用品は、全ての東南アジア諸国への輸出品目の小物類の中で最もポピュラーで需要が高い商材です。 しかし、日本人は誰かが使用したこれらの中古キッチン用品をリサイクルショップで購入するのは敬遠する思考が強くリサイクルショップでもなかなか売れないため、綺麗なものであっても廃棄処分になってしまいます。 しかも、特に陶器類やグラスなどは素材としてリサイクルすることもできず、またその重量も重いため、廃棄処分コストも非常に高い商品の1つになっております。 東京リサイクル家ではこれらのモッタイナイ食器や調理器具を捨てることなく海外でリユースすることで、お客様のコスト削減はもちろん、地球環境にも優しいリユースフローを構築しております。 アパレルや雑貨類 古着やバッグ、靴、アクセサリー類に関しては、日本では有名ブランド以外のアパレル、雑貨は非常に売りづらく、これらのものもやはり日本ではゴミになってしまうケースが圧倒的に多いです。 しかし、ノンブランドであっても日本で売られているアクセサリーや雑貨は年数が経過しても壊れたり劣化しにくいものも多く、デザインも優れているため東南アジアではその品質の評価は高く、現地のリサイクルショップでは多くの人々がそれを求めにやってきます。 その他の海外で売れる商品一覧 先ほど記載した商品以外にも、日本では再販しにくいけれど、東南アジアでは需要が非常が高いという中古製品は下記のようにまだまだございます。 パソコン、おもちゃ、ぬいぐるみ、ベビー用品、自転車、置物、時計、ヘルメット、楽器、スマートフォン、ゲーム機、スポーツ用品、釣り具、アウトドア用品、音響機器、店舗什器、厨房ステンレス器具、オートバイなどなど。 これら全ての商材がゴミになってしまう日本国内の中古市場で、輸出ルートを持っている不用品回収業者に依頼するのか、そうでない業者に依頼するかで費用が大幅に変わるのは想像に容易いでしょう。   海外輸出を家財の一斉処分や遺品整理には圧倒的にお得になります! ここまで、海外輸出のルートを持っていなければ日本では再販できない、または再販しにくいのでリサイクルショップや不用品回収業者でも、有料で廃棄処分するしかないものをご紹介させていただきました。 では実際にプロの業者は、これらの商品を廃棄処分するのにいったいどのくらいの処分原価がかかっているのでしょうか? 商品によって金属製品やプラスティック製品など資源としてリサイクルできるものもありますが、陶器類やガラス、雑貨、木製品(一部リサイクル可能な木材があるものの費用が発生)など、その他金属、プラスチック、紙類、衣類、以外のリサイクルできない素材でできたものは全て、1立米あたり8,000円から15,000円以上の処分費が発生しています。   具体的な例を出して、海外輸出ルートを持っていない業者と持っている業者との間で、いったいどのくらいの処分費の開きがでるのか具体例を出して比べてみたいと思います。   例えば、4LDKの一軒家の遺品整理で家財一式を処分しなければならないという案件があったとします。 このクラスの案件の不用品の物量は4トントラック3台分相当、容積にして24立米(24m3)ほどの規模になります。 そのうち1/3が買取や資源としてリサイクルできる商品、残り2/3は日本国内で再販できない商品や、資源としてリサイクルできないもので、そのさらに半分(全体の1/3)が海外輸出できる商品だった場合を仮定しましょう。 海外輸出できる1/3の商品は容量にして約8立米となり、海外輸出ができる業者は、輸出ルートがない業者に比べて、その分の廃棄処分コストがかからないのが分かります。   先ほど記載した廃棄処分費の目安を基に計算すると、輸出ルートを持つ業者は64,000円−120,000円も輸出ルートがない業者と比べて処分原価が安くなることが分かります。 つまり家財一式の処分や遺品整理など、案件が大規模になればなるほど輸出ルートを持つ業者か、そうでない業者かで、その費用は大幅に変わるのがお分かり頂けると思います。 大切な思い出がつまった物を海を越えて必要な人に愛用される。 最後にお客様にとって、コスト削減以外の海外輸出ルートを持つ業者に不用品処分を依頼するメリットをお伝えしたいと思います。 不用品と言っても、それは長年あなたやあなたの家族が使用して、あなたにとってその役目を果たし、今は必要がなくなった商品であり、過去においてはあなたにとって必要なものであったはずです。 一般的に日本の商品のサイクルは家電であれば5年から10年くらい。家具でしっかりしたものなら数十年、どのような不用品でも大体数年以上はあなたやあなたの家族と生活を共にしてきたものばかりだと思います。 愛着があった洋服、バッグ、置物、絵、おもちゃ、人形、自転車、スポーツ用品、家具、家電。長年毎日のように使っていた物であればあるほど思い出が残るというのが人間の心情ではないでしょうか? 無機質な「モノ」であっても、その思い出がつまった「モノ」は、人の感情や思いが入り、処分する時に名残惜しさを感じたり、処分するのを躊躇するという人も少なくないはずです。 しかし、それらの商品を処分した後、海を越えて新たなそれを必要とする人の手に渡り、それがまた愛用され続けることを想像した場合はいかがでしょうか? きっと、それは単にコストが安い高いといったお金では換算することができない「何か」を感じることができるでしょう。 まとめ 日本では需要がなくて廃棄処分されるものでも、東南アジアでは重宝されるものが沢山ある。 日本では再販できなくても海外では大人気の商品は幅広い! ・無垢材の家具 ・製造から6年〜10年以上の中古家電 ・ノンブランドのアパレルや雑貨類 ・食器類や調理器具などのキッチン用品 その他、日本からの幅広い商品が海外では大人気! 海外輸出ルートを持つ業者に不用品回収を依頼することで家財の一斉処分や遺品整理などの不用品回収コストは圧倒的にお得になる。 海外輸出によって、あなたの大切な思い出がつまったものは処分されるのではなく、海を越えて必要な人にまた愛用されるようになる。 ... 続きを読む | 今すぐ共有しましょう!

店舗用品の処分に関わるトラブル回避とコスト削減の仕方とは?

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店舗の移転や廃業などに伴い備品や家具、電子機器、厨房機器などの店舗用品の処分を産廃業者に依頼しますと高い処分費用が掛かることがあります。 また中には、産業廃棄物を処分するのに必要な書類(マニフェスト)を発行していない業者や、不法投棄など違法に店舗用品の処分を行っている業者もいますので、トラブルに巻き込まれない為にも気を付けなくてはなりません。 そこでこちらのページでは、東京リサイクル家が店舗用品の処分に関するトラブル回避とコストを削減する為のお役立ち情報をお伝えさせて頂きます。   店舗用品を処分する際に注意したいポイントとは? まずは店舗用品を処分する際に、トラブルに巻き込まれない為に注意して頂きたいポイントがありますので書かせて頂きます。   情報の取り扱いに注意する 個人情報や企業情報が載っている書類や、パソコンなどのデータを記憶する機能を持つ物を処分する場合は情報管理に注意する必要があります。 なぜなら個人情報や企業情報が載っている書類が不法投棄されたり、処分したパソコンから個人情報が漏出してしまいますと裁判沙汰にもなりかねないからです。 ですので、個人情報や企業情報が載っている書類関係はできる限り確認しながらシュレッダーで処分し、パソコンのデータは初期化してから処分するようにしましょう。 もし業者に処分を全て任せる場合は、ちゃんと産業廃棄物を処分するのに必要な書類(マニフェスト)を発行してくれる業者に依頼し、パソコンのデータも悪用されないように専門の業者に依頼をして処分してもらった方がいいでしょう。 特にパソコンのデータは削除したつもりでも、完全にデータが消去されていないことが多々ありますし、簡単にデータを復元できるソフトがあるので要注意です。   無許可の業者に依頼しない 産業廃棄物を処分するのに必要な書類(マニフェスト)を発行していない業者や、収集運搬の許可が無いのに片付けをしている業者が増えています。 万が一、悪徳業者に関わって不法投棄などをされてしまうと、あなたにも責任が及んでしまう可能性がありますので、業者を選定する際は呉々も注意しましょう。   見積もり前にやっておきたいこととは? 見積もり前にやっておきたいこととは、売れそうな物と売れそうにない物をキッチリ仕分けすることです。理由は、リサイクルショップを活用すれば売れる物があるかもしれないからです。 何か一つでもリサイクルショップに売れる物があれば、処分に掛かる費用を抑えることができるので、ある程度の手間は掛かってしまいますが、できる限り売れそうな物と売れそうにない物をキッチリ仕分けされることをお勧め致します。     リサイクルショップが買い取りしている店舗用品とは? ここからは、リサイクルショップが主に買い取りしている店舗用品をご紹介させて頂きます。   オフィス用品 デスク、チェアー、ロッカー、パーテーション、キャビネット、金庫、応接家具、OA機器などオフィスに欠かせない家具は需要が高いので、リサイクルショップに売れる傾向にあります。   厨房機器 大型冷蔵庫、ショーケース、製氷機、コールドテーブル、食器洗浄機、ガスレンジなどレストランや食堂などで使用する厨房機器は、5年以内であれば割と高値で買い取りしてもらえます。   調理器具 ゆで麺機、スライサー、ミキサー、ミル、フードカッターなどの調理器具も割と高値で買い取りしてもらえます。   電化製品 製造から5年以内であれば、洗濯機、冷蔵庫、テレビ、エアコン、掃除機、パソコン、プロジェクターなどの電化製品も買い取りしてもらえます。   リサイクルショップに買い取りしてもらうメリットとは? 店舗用品を処分する際は、売れそうな物があればまずリサイクルショップを活用されるのがお勧めです。 なぜなら、リサイクルショップでは製造から5年以内で比較的状態が良い店舗用品につきましては買い取りに力を入れている為、それなりの値段で買い取ってくれる可能性があるからです。 つまりリサイクルショップに買い取りしてもらうメリットとは、処分しかしない産廃業者に頼むよりも処分に掛かるコストを抑えることが出来ることです。     ワンポイントアドバイス 見積もりを取る際は、複数の業者に見積もりを依頼するようにしましょう。 なぜなら、相見積もりを取ることで買い取り金額や処分に掛かる費用、条件などを比べることが出来るからです。 店舗用品を買い取りしたり、処分している業者は沢山ありますので、相見積もりを取って一番良い条件の所を選ぶようにしましょう。   まとめ ◯... 続きを読む | 今すぐ共有しましょう!

東京リサイクル家が教える賢い不要品回収の方法とは?

不用品回収 東京

昔と違い不要品を回収してもらうには結構なお金がかかる世の中になってきました。 特に複数の電化製品の買い替えに伴う処分は、回収方法によっては高くついてしまうことがありますので慎重に考えたいですね。 そこでこちらのページでは、少しでも不用品回収に掛かるコスト削減をして頂く為に、東京リサイクル家がプロに負けない賢く不要品を処分する方法をご紹介させて頂きます。 はじめに 複数の不要品を処分する場合、あなたはどのような業者に依頼されますか? よく見かけるのが、街でスピーカーを鳴らして無料回収をうたっている軽トラの回収業者ですが、稀に高額な費用を請求されたり、山や川などに不法投棄されてしまうというトラブルを時折り耳にすることがあります。 ですので、トラブルに巻き込まれない為にも不要品を処分する場合はちゃんと許可を持っている業者に回収を依頼するようにしましょう。 許可を持っている業者に電化製品を回収してもらう方法とは? まずはちゃんとした業者に電化製品を回収してもらう方法がいくつかありますので、それぞれご紹介させて頂きます。 市町村に回収してもらう 不要になった電化製品は市町村で回収してもらうことができます。実際には市町村と提携しているリサイクル業者や廃棄物業者などの委託業者が回収にきます。 委託業者によって回収の条件は多少異なりますが、収集運搬の料金や家電リサイクル法対象であるエアコン、冷蔵庫、洗濯機、テレビなどはリサイクル料金がかかることから、回収してもらうにはそれなりにコストがかかってしまいますので、料金についてはしっかり確認するようにしましょう。 ちなみに市町村経由で不用品回収をしてもらうメリットは、費用は高いものの法に則って適正に処分してもらえますので安心、安全という点です。 デメリットは、指定の場所まで自分で持っていかなければならない点、土曜日、日曜日、祝日は受け付けてもらえない点、日時の指定もできない点などがあります。 小売店に下取りしてもらう 新しく電化製品を購入する場合、既にお持ちの電化製品を下取りしてもらえるサービスを実施している小売店があります。 中には、無料やキャッシュバックしてくれるかなりお得なサービスを実施しているお店もあります。 ただし、電化製品を購入することが条件ですので回収のみしてもらいたい場合は適応外です。 不要品回収業者に依頼する 不要品回収業者に依頼しますと、重い物やサイズの大きい物なども全て運んでもらえて回収してくれることから、手間や時間を省くことが出来ます。 ただし、不要品回収業者によっては高額な回収料金を請求してくる人や、回収した物を違法に処分している業者もいるので注意が必要です。 ちゃんとした不要品回収業者に依頼すれば、料金も安く、法に則って適正に処分してくれます。 おすすめの不要品回収の方法とは? ここまで不要な電化製品の回収方法についてご紹介させて頂きましたが、中でもおすすめなのはリサイクルショップに回収してもらう方法です。 なぜなら、リサイクルショップでは製造から5年以内で比較的状態が良い物につきましては買い取りに力を入れている為、それなりの値段で買い取ってくれるからです。 また自宅までスタッフが来てくれて、査定&買い取りする出張買取などの便利なサービスをしているところもありますので、普段忙しく時間を取れないという方の為に時間を合わせて回収してくれるところもおすすめです。 高く売れる電化製品とは? ここからは、リサイクルショップに高く売れる電化製品をご紹介させて頂きます。 洗濯機 シャープ、日立、パナソニック、東芝などの有名メーカーで、容量が大きく新しいモデルは高く売れる傾向にあります。 冷蔵庫 単身用の冷蔵庫やプラズマクラスター搭載といった機能性の高い冷蔵庫は高く売れる傾向にあります。 テレビ 新しいモデルでサイズが大きく、付属品が揃っていて状態の良い液晶テレビは高く売れる可能性があります。 パソコン パソコン本体やディスプレイなど、新しいモデルは高く売れる傾向にあります。 電子レンジ レンジとしての機能以外にオーブン機能、スチーム機能がついており、様々な調理が出来る「加熱水蒸気オーブンレンジ」はリサイクルショップに人気があります。 エアコン 機能性が高く新しいモデルのエアコン程、高く売れる傾向にあります。ただし、取り外し作業については無料のところと有料のところがあります。 掃除機 ダイソンやルンバなどの人気があるメーカーは高く売れる傾向にあります。 賢い見積もりの取り方とは? ここからはリサイクルショップでよりお得に電化製品を回収してもらう為の見積もりの取り方をご紹介致します。 相見積もりを取る 電化製品を回収してもらうにあたり、複数のリサイクルショップに見積もりを取る「相見積もり」は欠かせません。 相見積もりをすることで買い取り金額や処分にかかる費用、条件などを比べることが出来ますし、情報は交渉材料としても使えますので、できる限り相見積もりを取るようにしましょう。 便利なネット見積もりサービスを活用する 実際にリサイクルショップのスタッフに回収してもらいたい電化製品を見てもらい見積もりを取ってもらうことは出来ますが、複数のお店に見積もりを取りたい場合は時間や手間がかかってしまいます。 そこで、リサイクルショップのネット見積もりサービスを活用しましょう。 回収してもらいたい商品の年式や型番、状態などを入力するだけで買い取り金額、もしくは回収にかかる費用の目安がわかる為、何回も見積もりに立ち会う時間を節約することが出来て大変便利です。 ワンポイントアドバイス 中には電話で聞けば、だいたいの買い取り金額、もしくは回収にかかる費用の目安を丁寧に教えてくれるリサイクルショップもあります。 その上で買い取りしてもらえる金額と処分や運搬費などにかかる金額を計算して、一番良い条件で回収してくれるところを選びましょう。 不要品を処分する際の注意点 タンスなどの粗大ごみは、のこぎりで切ったり、金づちで割ったりして燃えるゴミの日に出すという方法もあります。 ただし、タンスなどの粗大ごみを解体する場合はそれなりにスペースが必要になります。家の中が汚れたり、釘や金具が飛び散ったりする可能性もあるので注意してください。 また冷蔵庫や洗濯機など分解不能の物もありますし、昔のブラウン管テレビは真空管なので無理に分解しようとすると爆縮する可能性があります。「ボン」という大きな音と共にガラスが周りに飛び散って危ないので、昔のブラウン管テレビは分解しないようにしましょう。 それから、パソコンは保存しているデータを削除したつもりでも、完全にデータが消去されていないことがあります。簡単にご自身でデータを削除できる反面、一方でデータを復元できるソフトもありますので、パソコンを処分する際は重要なデータがある場合は悪用されないように専門の業者にデータの削除を依頼した方が無難でしょう。 まとめ ◯... 続きを読む | 今すぐ共有しましょう!

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