2016年 12月 の投稿一覧

引越しはやり方一つでこんなに変わる!東京リサイクル家のノウハウとは?

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引っ越しと言いますと、荷物の整理や処分で大変。一体何からを手をつけたらいいのかわからない…。後回しにしてきたもののだんだん引っ越しの日が迫ってきたのでそろそろ動かないといけない。という方もいらっしゃるかと思います。 そこでこちらのページでは、東京リサイクル家が引っ越しを無駄なくスムーズに行う為のお役立ち情報を書かせて頂きます。 最後までお読み頂けましたら、きっと気の重い引っ越しがグッと楽になりますので、ぜひ参考にしてください。 はじめに 引っ越しは荷物が多ければ多いほど、梱包や配送にかかる手間や費用が嵩んでしまいますので、まずはいかに荷物を減らすかが肝心です。 暫く使っていない物、着なくなった服、置いているだけの家具にはこの機会に見切りをつけて、荷物を出来る限り減らすことを意識しましょう。 また引っ越しに伴う不用品処分の方法をしっかりと熟知して、一番お得な方法を選びましょう。 スムーズに引っ越しをする為の心得 引越しの際、一番時間が掛かるのは「荷物の整理と梱包」です。 ですので、引っ越しが決まった時点でいる物といらない物をキッチリ整理しましょう。 ただし荷物の梱包は、あまり早く始めてしまいますと、引っ越しするまでの生活が不便になりますので、衣類や日用品、家具など使わない物はから梱包されることをお勧めします。 引っ越し時に出る不用品はリサイクルショップを活用するとエコでお得 引っ越し時に出る不用品はリサイクルショップを活用するのがお勧めです。 理由は、リサイクルショップを呼べば不用品を買い取りしてもらえますし、あなたが動かなくて済むので、引っ越しに掛かる時間を削減できるからです。 また長年使ってきた物をただ処分するのではなく、他の人に新たに有効活用してもらえるというエコ活動になることから多くの方にリサイクルショップは活用されています。 ワンポイントアドバイス 見積もりをしてもらう前に、不用品をキレイにしておきますとグッと印象が良くなり、高く買い取りしてもらる可能性が上がります。 引っ越しの準備中はとても忙しいものですが、さっと拭いてほこりや汚れを落としておくだけでも効果的です。 他に買い取りしてもらう物の外箱や保証書、説明書などの付属品を揃えておきますと、さらに高く売れる可能性がありますので、出来る限り揃えておくことをお勧めします。 東京リサイクル家では引っ越しと不用品の買い取りを一括で受け賜わります 通常は引っ越し業者とリサイクルショップを呼んで、それぞれ見積もりを取る必要がありますが、東京リサイクル家では引っ越しと不用品の買い取りを一括で受け賜わっております。 そうすることによって、引っ越しの費用をグッと抑えることができるからです。 また引っ越しと不用品の買い取りを一括で行うことにより、掛かる時間も最小限にすることができると自負しております。 この引っ越しと不用品の買い取り一括サービスは、お客様のあったら便利という声から生まれました! 具体的には、引越しまでは使いたい、でも新居では使わない家具や家電などの不用品を独自のリサイクルシステムで、引越し時に買い取り査定致します。 引っ越しと不用品の買い取りを一括ですることによって、極限まで費用を安くするという圧倒的なコストパフォーマンスを実現しております。 買い取りした不用品の行き先とは? 買い取りさせて頂いた物は、国内のリサイクルショップに限らず、フィリピン、ベトナム、カンボジア、ラオスなど海外にも輸出し、物資が足りていない国にも届けています。 東南アジアでは、まだまだ生活に必要な物資を欲しているところが多々あり、日本の物は非常に喜ばれております。 この東南アジアへ輸出することは、ただ古い物を他国へ売るという感覚ではなく、エコ活動の一環として捉えて頂けましたら幸いです。 まとめ ○... 続きを読む | 今すぐ共有しましょう!

オフィスの不用品処分を素早く行う為の段取りを東京リサイクル家が伝授します!

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オフィスの移転や閉鎖に伴い不用品処分を急いでなんとかしたい! できれば要領よく見積もりを取って、スピーディーに片付けてほしい! そんな企業様の為に、こちらのページではオフィスの不用品処分を素早く片付ける段取りについて一通り書かせて頂きますので、ぜひ参考になさってください。 はじめに オフィスの不用品処分を請け負う業者は沢山ありますが、業者によって処分の仕方はや金額は全く異なります。 例えば、全てを産業廃棄物として扱う業者、買い取りできる物があれば買い取ってくれる業者、許可を持っていない悪徳業者など様々です。 急ぐあまり業者の選定を間違えて、後からトラブルに巻き込まれない為にも金額面だけでなく、許可や条件など、オフィスの不用品処分は総合的に考える必要があります。 処分費を抑える方法とは? 処分費を抑えるには、まず産業廃棄物として考えるのではなく、事務機器など売れる物はリサイクル業者に売ることです。 リサイクル業者であれば、有価物として買い取ることができるので、買い取ってもらえる物は産業廃棄物として処理する必要はありません。 リサイクル業者の中には、事務机やイス、ロッカー、書庫、応接セットなどを得意としているところがありますので、買い取りしてもらえば処分費をグッと抑えることができます。 つまり処分費を抑える方法とは、事務機器の買い取りを得意としているリサイクル業者に依頼して、1円でも高く買い取りしてもらうことです。 事務機器を高く売る方法とは? では、どこのリサイクル業者に依頼すれば高く買い取りしてもらえるのか…? それは実際に見積もりを取ってみるしかありませんので、まずはいくつかのリサイクル業者に電話をして状況を伝え、反応の良かったリサイクル業者に見積もりを依頼してみましょう。 この時に一社のリサイクル業者ね見積もりだけは、買い取り金額が高いか安いかわかりませんので、複数のリサイクル業者に見積もりに来てもらって、買い取り金額を比較するようにしましょう。 従いまして事務機器を高く売る方法とは、相見積もりを取って一番高く買い取りしてくれるリサイクル業者を見つけて売ることです。 見積もり時のアドバイス リサイクル業者に見積もりをしてもらう際は、出来る限り前もってオフィス内を整理整頓しておくようにしましょう。 理由は、オフィス内がごちゃごちゃになっていると印象が悪くなり、見積もりに悪影響を及ぼす可能性が少なからずあるからです。 足の踏み場もない状態では正しい見積もりができませんし、ホコリまみれの物は買い取りしてもらえない場合もあります。 高く買い取りしてもらう為にも、ある程度は掃除をしてからリサイクル業者を迎えるようにしてください。 また見積もりに来てくれた担当さんには、お茶などを出してあげて仲良くなっておくと、何かと頑張ってくれることもありますので、できる限り良好な関係を築いておかれることをお勧めします。 悪徳業者には要注意! 買い取りができない物につきましては、産業廃棄物としてお金を払って処分する必要がありますが、中には回収した物を山や川などに不法投棄する悪徳業者が存在します。 例えば、街でスピーカーを鳴らして無料回収をうたっている軽トラの回収業者ですが、高額な費用を請求したり、不法投棄をしてトラブルになっていたことがありますので注意が必要です。 不法投棄をする悪徳業者の多くは、トラックに収集運搬の許可証をはっていなかったり、マニフェストを発行してくれません。 見積もりの際は、必ず収集運搬の許可証とマニフェストの発行が可能かどうか確認するようにしてください。 ※... 続きを読む | 今すぐ共有しましょう!

遺品整理の費用を【超圧縮】する東京リサイクル家の海外輸出の仕組みとは?

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高齢化社会が進み、故人の残した品(遺品)を整理するいわゆる遺品処理が日本でも増えています。 それに伴い遺品整理をする際に、「何か買い取れる物があったら買い取ってほしい」とリサイクルショップに依頼される方も年々増えてきています。 しかし、日本国内ではありとあらゆる物が溢れており、近年はリサイクルショップに古い物がなかなか売れなくなってしまっているのが現状で、遺品整理を業者に依頼すると処分するのに結構な費用が掛かるようになってしまいました。 そこでこちらのページでは、遺品整理の費用を【超圧縮】する東京リサイクル家の仕組みについて書かせて頂きます。 費用を抑える東京リサイクル家の仕組みとは? 冒頭で日本のリサイクルショップには、古い物がなかなか売れなくなってきたことをお伝えさせて頂きましたが、東南アジアでは古くなってしまった日本の家具や家電、日用雑貨から人形や子供のおもちゃなどの需要がまだまだあることから、東京リサイクル家では積極的に東南アジアへ輸出を行なっています。 そうすることによって、古くて買い取りが難しい家具や家電、日用雑貨などを買い取ったり、無料で回収できるようになり、遺品整理に掛かる費用を圧縮できるようになりました。 具体的には、遺品整理などで回収した物を一旦弊社の倉庫に運び、しっかり仕分けをしてから40フィートのコンテナに積み込んでいき、コンテナがいっぱいになったら、横浜港からフィリピン、カンボジア、ベトナム、ラオスなどに送ります。 弊社は10年という時間を掛けて海外のルートを構築し、物を譲りたい人と物を譲り受けたい人の為に国を超えた架け橋をしております。 つまり、費用を抑える東京リサイクル家の仕組みとは、東南アジアに輸出することで捨てる物を減らし、遺品整理の費用をグッと抑えることです。 どんな物が東南アジアで需要があるのか? 東南アジアで需要がある物は、家具、家電、雑貨、服など生活をする上で必要になる物です。 あなたは「お古」や「お下がり」という言葉をご存知でしょうか? この言葉は人が使い古した物。兄姉・先輩などから譲られた使い古しの物。などを指す言葉ですが、昔は日本でも当たり前のように「お古」や「お下がり」を使っていました。 しかし、ご存知のように日本は戦後の著しい高度経済成長により豊かになったので、「お古」や「お下がり」を使う人はほとんどいなくなりました。 ですが東南アジアでは、まだ生活そのものが安定していないところが多々ある為、それに伴い家具、家電、雑貨、服など、生活する上で必要になる物も不足していることから、日本の物は古くなっていても需要があるのです。 東南アジアに輸出するメリットとは? 東南アジアには物資を必要としている人が沢山いますので、まず物を届けること自体が非常に喜ばれます。 例えば日本でしたら、製造日から何年も経っているタンスや食器棚、人が使った茶碗やお皿、毛布やベッドなどを欲する人はなかなかいませんが、一部の東南アジアでは日本の物は非常に喜ばれており重宝されています。 つまり東南アジアに輸出するメリットとは、故人の遺品を捨てるのとは違い、新たな人に使ってもらうことによって、「捨てる」から「再利用」に変えることができることです。 リサイクルは地球を救う? エコロジーの観点からも、リサイクルは人間生活と自然との調和・共存をめざす考え方に則っており、地球の将来の為には欠かせないと言っても過言ではありません。 私ども東京リサイクル家が行なっている日本の物を東南アジアへ輸出することは、ただ古い物を単に売るという感覚ではなく、エコ活動の一環として捉えて頂けましたら幸いです。 東京リサイクル家の想い 私たち東京リサイクル家では、「必要な人に必要な物を繋げる」をテーマに、これからの時代に必要なキーワードである『エコロジー』と、それらのソリューションであるリサイクル、リユース、リデュースなどの事業に力を入れております。 理由は、少しでも次世代に環境の良い地球を残していきたいと思っているからです。 日本だけでなく世界に目を向け、様々な環境問題に必要不可欠な仕事を次々に生み出し、粉骨砕身リサイクルのお仕事で皆様のお役に立てるよう精進していきたい所存です。 まとめ ◯... 続きを読む | 今すぐ共有しましょう!

東京リサイクル家だけのプロの業!
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